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#CBK(カブキ)

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#CBKは新しいファッションメディアのあり方を考えています。

ファッションブロガーやインスタグラマーなどのインフルエンサーが、報酬を受け取って商品を宣伝する、いわゆるステマ(ステルスマーケティング)が物議をかもしています。

インフルエンサーは発信する情報の質の高さがゆえにたくさんのファンから支持を得ているのに、お金を稼ぐために自分が良いと思うわけではない商品を取り上げるというのは、本人にとってもファンにとっても望ましいことではありません。

稼ぐことを否定するわけではありません。人は食べていかなければならないので、情報を発信し続けるためにも、お金を稼ぐということは必要です。

#CBKでは、スナップの着用アイテムに似ている商品を複数表示しています。「このコーデ良いな」と思ったときに、似ている商品を#CBKが提携している通販サイトで購入することができます。このシステムは利用者にとっては便利で、#CBKにとっては収益を生みます。

このシステムを突き詰めることで、質の高い情報を発信しているファッショニスタがステマをしなくても稼げるような世の中を実現したいと思っています。

#CBK#CBK magazine

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ART LOVER

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アート作品というものは、ただ眺めているだけで感じるものはあるものの、「どこが素晴らしいのか」「作家がどういう経緯でその作品を描いたか」などが分かると、もっと楽しめるようになると思います。

例えば印象派や抽象絵画といった、ぱっと見では理解しにくいような絵画も、写真機が発明された後の画家たちの試行錯誤の末なのだというストーリーを知ると、随分と見る目が変わります。

あなたの好きな作家や作品を友人などに話すとき、最初は顔をしかめられたりすることがあると思います。

その絵や作家の意味、歴史的な立ち位置、技術的なすごさ、作家の苦労、革新性、価値観などを、友人を説得するような熱い気持ちで分かりやすく記事にまとめて紹介していきます。

展示会に足を運ぶ前にチェックしておくとよりその展示会が楽しく、心地よくなる。ART LOVERはそんなサイトを目指しています。

ART LOVER

AI-CATCHER(アイキャッチャー)

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『アイキャッチャー』はメディアやブログ、チラシなどを簡単に漫画ナイズできるウェブサービスです。

東京都の選出するアニメクリエイター8組に選ばれた山元隼一の描くイラストを初め、アイコンや飾り罫など、既に500点の商用利用可能なフリー素材が用意されています。

ブログの見出し画像やチラシ、企画資料など、アイキャッチャーの素材をぽんぽんと並べるだけで、簡単に漫画調に仕上げることができます。

サイトに組み込まれている画像編集ソフト『AI-MAKER』を使えば、IllustratorやPhotoshopなどの高価なグラフィックソフトを持っていなくとも、使いこなせなくとも、素材をオリジナルにカスタマイズできます。

ウェブベースで動き、専門知識も不要。ブログのアイキャッチ画像を作ったり、ちょっとしたバナーを作ったりするのに最適です。

漫画調のクリエイティブは、外国人の目も惹くことでしょう。

AI-CATCHER